- Home
- 過去の記事一覧
奥居武一覧
-
絹の道で倒れそう…(多摩ニュータウン)
多摩ニュータウンを徘徊しています…多摩ニュータウンはとても大きいので(東西15キロもあります!)何度来ても知らない場所が…。一番古いところではもう建替やってるのに、造成だけしてまだこれから売り出すところもあるというガウ… -
-
- 2019/5/18
- others
モスマンベイの黄昏(シドニー)
旅の終わりに口直しと、オペラハウスの対岸にあるモスマンベイという超高級住宅街を探索。アクセスはフェリーですが共通ICカードで乗れます。都心から15分とは思えない、三浦半島か伊豆のような別天地感。岬と入江が入り組む間に… -
- 2019/5/17
- others
シドニーの「ニュータウン」
続いてはシドニーの都心に近い場所にその名もズバリ「ニュータウン」という地名を発見!若者が多いアートな町と地球の歩き方には書いてありましたが、いや~、駅を出たらグラフィティと葉っぱの匂いでヒッピー感満載。建物の感じからす… -
日本の住宅メーカー、オーストラリアでがんばる。(シドニー)
旅の終わりはシドニーも見とかなくてはというわけで、オペラハウスはホテルの窓からチラ見して、郊外50キロぐらいの場所にある積水ハウスの住宅地「The Hermitage, Gledswood Hills」へ。(あくまでも… -
- 2019/5/15
- others
BBQが自由にできる近隣公園(メルボルン)
メルボルン近郊の住宅街。怪しく探索している人たちは知人ですので気にしないでください…。住宅の列の裏側に、ひろーい近隣公園がありました。千里でいうと、藤白公園よりは広く、千里北公園ほどではない…という感じでしょうか…。あ… -
- 2019/5/14
- others
ごく普通の住宅の裏庭(メルボルン)
ここはニュータウンでもなんでもありませんが、メルボルン近郊の普通の住宅街の普通の家の裏庭(ややアッパーなエリアではあるようです)。プールがありますね。家は平屋で、道路と家の間にカーポートがあり、家があって、裏庭がありま… -
- 2019/5/13
- 万博
現存する世界最古の万博建築
メルボルン博物館を出てくると、隣にあるクラシックな建物は王立展示館。ここはなんと1880年のメルボルン万博のために建設された「現存する世界最古の万博建築」だそうです。ありがたや~。築138年ということになりますね。 … -
低層密集住宅地から高層団地へ
戸建大好きなオーストラリア人と言えども、都心部ではやはり集合住宅も必要です。こちらもメルボルン博物館にあった展示模型ですが、低層密集住宅地をクリアランスして、うしろのような高層団地に集約しました…というストーリーのよう… -
メルボルン・都市開発の足跡
メルボルン博物館にやってきました。オーストラリアは初期開拓からおよそ190年、独立から118年の若い国ですから、展示も「その後の開発」にけっこう比重を割いています。日本で言うと北海道のような感じでしょうか。 そこ…
好評発売中!
CITY LIFE刊のムックガイド。「歴史文化」「まちづくり」の取材が丁寧で大充実。「北千里を歩く象」の記事で協力しました。こちらから購入できます。
好評発売中!
樹林舎刊の写真集『吹田市の昭和』の千里ニュータウン部分を中心に、コラム執筆や写真のアレンジ、事実関係の確認などを担当しました。限定1,500部。書店でお申し込みください。
好評配布中!〔無料〕
千里ニュータウンの最新状況がわかる「千里ニュータウンマップ2018」の制作をお手伝いしました。このマップは南千里駅前の「吹田市立千里ニュータウン情報館」で配布しています。2013年版も在庫があります。
最近のコメント