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カテゴリー:藤白台
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君もメタボリック?
この木はなんと言うのでしょうか? 藤白台の西側、千里けやき通り(千里2号線とも千里東筋とも箕面摂津線とも府道119号線とも…)の中央分離帯の街路樹。 40年前から同じ木ですが、はじめの頃はヒョロッとした細い感じもあったの… -
森の中の団地
三丁目公社住宅、ふれあいの道の途中から見上げたショット。 坂の上で、階段があって、若い頃は良かったけれどトシをとってくると毎日の買い物もきつくなってきて…とよく新聞等に書かれる最近の郊外団地問題ですが…40年かけて育った… -
夕焼け団地
今では子供も少なくなった団地…。 でもこんな夕焼けを見ると、どうしても子供の遊ぶ声がたくさんこだましていた夕方や、あわてて夕食の支度を始める家の様子や、やがて「ごはんよー」と呼ぶお母さんの声を思い出しちゃうんだよな…。大… -
駅まで買物に行かなくっちゃ…
一日が終わるよと心を急がせる夕焼け…藤白台三丁目から見た北千里サティのシルエットです。うちからは北千里駅の方角に夕日が沈むので、一日どこにも出かけなかった休みの日など、北千里と夕日のセットを見ると、なんだかあわててたいし… -
春のムスカリ
植え替えたのでちゃんと芽が出るかなと心配していたムスカリが、無事に花をつけてくれました。藤白台だから町のイメージカラーを決めるとしたら藤色?…ってつい思っちゃうけど、それを言うなら「白」ですよねー。まじまじと見るとトウモ… -
窓にたそがれが迫るころ
三丁目の公社住宅A棟で見た夕焼け。わが家からはこの団地ごしに西の夕空が見えるせいか、中学校や高校のころ、夕方この団地を通って家に帰ってきたせいか、なぜか「夕空」のイメージが強いのです。公団(現UR)C棟に比べ、やや濁った… -
八雲立つ…
ひさしぶりに藤白台のレポートに戻りましょう。 何日か前の写真ですが、藤白橋の上から見た箕面方面。山から湯気が出るかのごとくモワモワと低い靄に包まれています。ふだんはベッタリずっと一続きに見える山並みも、奥行きの前後が明瞭… -
もう一匹の怪獣
こっちはちょっとイカっぽい。三方向同時に滑れるようになってます。ニュータウンができた頃はやったウルトラQから一匹逃げ出したのかも? A18棟前の藤白公園で、2001年6月(今でもあります)。… -
クレクレタコラ~
三丁目に棲みついた白い怪人! …なんちゃって、僕も小学生の頃からお世話になった特製すべり台!せっかく白くリペイントされたのに、最近は遊ぶ子供もありません…。公社住宅A棟が建て替えられたら、このすべり台も撤去されてしまうの… -
恵みの雨
…というのは木や花にとってじゃなくて、もちろん花粉がペタッと地面にひっついちゃって飛び散らないからです!雨の日は仕事がはかどる! 願わくばもうちょっと降っとってほしかったんやけど…(クシャミは出るわ目はかゆくなるわ頭は重…
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