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過去の記事一覧
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基礎が見えた!
新棟建設の基礎づくりがいよいよ本格化してきた公社A棟の第一期建替工事。 「ふれあいの道」の途中から見下ろすと、木々の合間から大きな基礎が築かれつつあるのが見えました。歩いていく作業員の大きさと比べてください。駅から見ると… -
夢の入れ物
昔は剣道教室が行われていた?千里南地区センタービルの大ホール。 きょうはここで千里ニュータウンまちづくり市民フォーラムがあったので、本番前のリハーサル中にパチリ!アンサンブル・ピポーによるルネサンス音楽の演奏や、三重県多… -
梅煙る
千里ニュータウン、都会的な顔もあればひなびた一角もあり… こちらは古江台六丁目の大阪市立弘済院。ゴッホが模倣したという浮世絵のように、ひっそりと梅が煙っていました。写真奥に一棟だけある「団地」は弘済院の職員公舎のようです… -
夜空のスターハウス
最近ハヤリの「団地マニア」の間では、三方に棟が伸びるタイプの住棟を「スターハウス」と言って、大変な人気があるようです。 そのほとんどが5階建の中層住宅であるなかで、南千里駅前のUR竹見台住宅C26-C28棟は、ひときわ大… -
カプセルショップ
千里南地区センタービルは、北側に続く歩行者デッキと、(今は建て替えられてしまいましたが)そのさらに北側に張り出した南センター専門店街と一体で設計されています(完成には数年の時差があります)。 そのデッキに張り付くように並… -
吹き抜けの思い出(千里南地区センタービル)
互い違いのファサードが印象的な千里南地区センタービルの中に足を踏み入れてみました。 入居開始から1970年に千里中央ができるまで、南千里は千里ニュータウンの「核」であり、住民の生活を支えるいろいろな機能が、このビルには詰… -
メゾネットが消えた駅前(2009年2月8日)
南千里駅前、定点観測三変化の三枚目。写真右手の佐竹台メゾネットが建替のため姿を消しました。 定点撮影は環境の変化によって同一地点での継続撮影が困難になることがありますが(建物ができたり植栽が成長して視界がふさがれる、同じ… -
メゾネットのあった駅前(2007年6月10日)
同じようなアングルが続きますが、定点観測三変化をお届けしましょう。 南千里駅のホームから東側を見て…。ずいぶん前にお届けした2003年12月4日の写真が一枚目(左手の阪急の女子寮がまだ健在で、右手の佐竹台メゾネットもまだ… -
ワシントン椰子よ永遠なれ
南千里駅のホームから見える、千里一号線(千里南通、千里ぎんなん通り)中央分離帯のワシントン椰子の並木。 佐竹台二丁目交差点までのわずかな区間ですが、千里ニュータウンの街路樹としては、もっとも多くの人に見られてきたシンボリ… -
「新千里山駅」タクシー乗り場跡
南千里駅は千里ニュータウンで最初にできた鉄道の駅ですが(1963年8月29日開設)、歴史が長いぶんだけいろいろ変化しています。 当初は、この写真のホーム手前にもう1線線路があったことはきのう書きましたが、1970年2月2…
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