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過去の記事一覧
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「ふれあいの道」の変!
今年は吹田市では一週間早く小学校の夏休みが終わってしまいましたが、子供が通らない間に…という配慮で区間を切って改装工事が進められてきた公社敷地内の「ふれあいの道」。 まずできた南半分の区間がいい感じなので「塀や柵なんか立… -
「ふれあいの道」改装中!
団地建替にともなって、ただいま北半分を改装している「ふれあいの道」、ひとあし先に通行止めにして工事をしていた南半分(小学校寄り)の改装ができて、通れるようになりました! 工事直前のこの写真の、逆方向からのアングル。これも… -
盆踊りの楽しみ方
盆踊りと言いながら藤白台地区の盆踊りは例年8月一週目の金曜日と土曜日に終わってしまうのですが(なぜ土日じゃないんだろう…?)、藤白台オタクとして面白いのは「ちょうちん」に書かれている自治会や管理組合の「名前」です。 藤白… -
町は「できる」もの?「つくる」もの?(ブログ開設5周年)
きょう8月13日は、このブログの5回目の誕生日です!皆さんご愛読、コメント、ありがとうございます!この1年更新があきぎみですが…がんばります! このブログを最初に書いたのは2006年8月13日。始めたきっかけは、この年の… -
大にぎわいの盆踊り(8/6)
「ふれあいの道」の話題がまだあるのですが、先週末にあった藤白台の盆踊りの話を先に! 8/5(金)、8/6(土)の2日間予定されていた盆踊り、残念ながら8/5は雨で中止…しかし8/6は一転晴れわたり、まさに老いも若きもの大… -
町の縁側
ふれあいの道のことを考えていたら、町には「縁側」みたいな空間がたくさんあると暮らしやすいのかなあと思えてきました。 皆で使うけれど「よそゆき」の公空間でもなく、自分だけで独占してしまう私空間でもなく、住民も外来者も共用で… -
「ふれあいの道」の歴史(後編)
開発当初はなかったのに、子供のふみわけ道から始まって団地住民が整備し、いつのまにか団地の「敷地内通路」なのに皆がいきかう状態が定着してしまった「ふれあいの道」。鳥が来るように…と住民が樹を選んで植えた森や、臨時のはずだっ… -
「ふれあいの道」の歴史(前編)
藤白橋のたもとから、公社の敷地を抜けて藤白台小学校正門や戸建住宅街に向かう「ふれあいの道」。公社住民だけでなく、藤白台の戸建の真ん中あたり(四丁目南部~二丁目北部)の住民、小学校に通う人、阪大キャンパスの南半分(医学部、… -
「ふれあいの道」改修はじまる
藤白台の公社A棟建替工事の進展にともなって、藤白橋のたもとから公社敷地内を通って藤白台小学校校門に抜ける「ふれあいの道」の改修工事が始まりました。 部分的に区切って、少しづつやっていきます。7/21から通行止めになったの… -
ラッピング・マジック
お中元のシーズンですが、北千里を出てすぐの電車の車内から見える2つのラッピング…左は秋に完成予定の公社第二期、右は取り壊し中の千里メゾネット…覆いの中ではまったく逆のことをやっているのに、外観が似てしまうのは町の神秘とい…
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