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過去の記事一覧
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舗装と街路樹のメンテナンス
こちら青山台。バス通り「合歓の木道」ぞいの歩道のアスファルトが黒々と新しくなり、スッキリ平坦になって歩きやすくなりました。右の芝の部分も、連続して掘り返したあとがありますね。 これはたぶん、街路樹の根が歩道の舗装… -
なかった景観をつくる
こんな時期に…という話ですが、今年初めての遠出で、東海道を東へ西へ4日ほどさまよってきました。自家用車で。帰りは琵琶湖を北に回って、高島市のマキノへ。冬・平日・雨という条件揃いで誰もいませんでしたが、ここにはメタセコイ… -
やっぱりうれしいクリスマスツリー
「せんちゅうパル」に登場した大きなクリスマスツリー。マスクをしながら記念撮影している人も見かけられます。 バブル以降でしょうか、ショッピングセンターのクリスマスツリーもすっかり「あたりまえ」になってしまって、あら… -
まちの仲間を見送る
きょう5日は私もメンバーとして参加してきたまちづくりのネットワーク「千里市民フォーラム」で大変お世話になった大先輩を追悼する集まりがありました。 「千里の再生」に市民の側から全身全霊取り組まれ、団地の建替、ネット… -
ついに、赤…
新型コロナの警戒状況を3色で示す「大阪モデル」は5月にグリーンで始まり、7月にイエローになってからずっとイエローが続いていましたが、願いとは逆に、ついにレッドの出番となってしまいました…。(この発令基準は途中で変更され… -
モ~待ちきれない!
12月を迎えた2020年の大阪は、またまたキナ臭くなってきましたが、こんな時こそ「いつものように」回っていく季節の風物には、いやされます… というわけでこちら千里南公園、10月にもご紹介した池沿いの花壇(ここは昔… -
『吹田市の昭和』(樹林舎刊)に協力しました。
千里ニュータウンを含む吹田市のなつかしい(若い方には珍しい)写真が約600点。ずしりと重い保存版の写真集『吹田市の昭和』(樹林舎刊)の編集に協力しました。先日、出来上がった本を送っていただきました。 おもに千里ニ… -
古い町にあって新しい町にないもの
父の十三回忌で、菩提寺がある滋賀県の彦根まで行ってきました。大阪から彦根までは、約100キロ。小旅行の距離です(東京からだと熱海までぐらいと同じです)。滋賀県の南部は大阪通勤圏になって人口が増え続けていますが、県北の彦… -
千里ニュータウンのようで千里ニュータウンでない場所
不思議な形の手作り遊具が置かれたこの空間…千里ですが千里ニュータウンではありません。 千里ニュータウンのようで千里ニュータウンでない…と言えば、地元の方は察しがつくでしょうか、それは「万博記念公園」です。この遊具… -
英訳かローマ字か問題(ローマ字編)
前回に引き続き、交差点名標識の今回はローマ字編。「万博公園西」が「Banpakukoen nishi」になっています。前回ご紹介した「北消防署前」交差点から200メートルぐらいしか離れていないし、設置された時期もそう古…
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