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過去の記事一覧
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すごい所に来てしまった…(カザフスタン・アスタナ)
万博にかこつけて新首都の都市計画が見たくてやって来た、中央アジアはカザフスタンのアスタナ!旧ソ連です。一夜明けた都心街がこれ…(万博会場ではありません)。いやー壮麗というかなんというか、デザインがんばってる感に圧倒され… -
来たぜ!アスタナ!(カザフスタン)
EXPO2017を追いかけて…と言うべきか、黒川紀章がマスタープランを描いた新首都(計画人口200万人!現在90万人)に魅せられて、やってきましたこちらは旧ソ連、カザフスタンのアスタナの夜明け。ここはどうやら、新首都全… -
52年の歳月は庭をどう変えたか?
千里ニュータウンの戸建の玄関先で撮った、約半世紀の同じ場所の変遷。左のモノクロ写真(1965年)では庭先の樹木がわずかで、隣の隣の家まで見えています。ところが現在(2017年)は、植栽がいっぱい!隣すら見えません。父親… -
茨城まで日帰り(常総ニュータウン)
先週末、天気が良ければ朝一番の新幹線に乗って、関東のニュータウンの桜を撮りに行こうと考えていたのが、西も東も雨…。しっかり本降り。それで溜まっている原稿の執筆。自分の本以外にもいろいろあって。もちろんニュータウンのこと… -
自動改札機50年
1967年3月1日に阪急電車が南千里から北千里まで延伸され、北千里駅に「世界初の」自動改札機が導入されてから、2017年3月1日で50年!この記念イベントが、週末に合わせて3月5日に北千里駅でありました。すごい行列! … -
ニュータウンを見下ろしながら定年後を考える
定年前研修など行くお年頃になったので(私の会社の定年は標準60)、指定されたカンヅメ研修所(ホテル)にやって来たら、ニュータウンが見下ろせる会場で気分が上がっている件。快晴。抜け出さないか心配。 なんでもニュータ… -
「メイク・ニュータウン・グレート・アゲン!」
私の世界観は、世界中にニュータウンがあり、ニュータウンの中に世界があるという世界観なので、昨今の新大統領の「アメリカ合衆国孤立主義」を、ニュータウンにあてはめて考えてみました。 ある「理念」でもって地縁といったん… -
「千里ニュータウン秘宝展」で解説しました!
南千里駅前の「千里ニュータウン情報館」で開催中の「千里ニュータウン秘宝展」。ギャラリートーク(展示解説)全6回を終了しました。回を重ねるたびに人数が増えて、きょうの2回目は約30名!「あのー、そろそろ閉館の時間です…」… -
霧のニュータウン
朝起きたら窓の外が雪!?…いいえ、霧でした。こんな景色と暮らせることを感謝しないとね。… -
ご町内は「大組織」
僕の住んでる某市(って、まるわかりですが)の職員数は約2,500名で、僕のいる会社とほぼ近い人数。2,500名はけっこうな「大組織」で、お互い全員の名前はとても覚えられないスケール。僕が住んでる町内(小学校区)の人口は…
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