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カテゴリー:ニュータウン内
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やっぱりうれしいクリスマスツリー
「せんちゅうパル」に登場した大きなクリスマスツリー。マスクをしながら記念撮影している人も見かけられます。 バブル以降でしょうか、ショッピングセンターのクリスマスツリーもすっかり「あたりまえ」になってしまって、あら… -
モ~待ちきれない!
12月を迎えた2020年の大阪は、またまたキナ臭くなってきましたが、こんな時こそ「いつものように」回っていく季節の風物には、いやされます… というわけでこちら千里南公園、10月にもご紹介した池沿いの花壇(ここは昔… -
英訳かローマ字か問題(ローマ字編)
前回に引き続き、交差点名標識の今回はローマ字編。「万博公園西」が「Banpakukoen nishi」になっています。前回ご紹介した「北消防署前」交差点から200メートルぐらいしか離れていないし、設置された時期もそう古… -
英訳かローマ字か問題(英訳編)
コロナ禍でインバウンドのお客さんは幻のように消えてしまいましたが、おさまればまた戻ってくるでしょう。インバウンドの視点だけでなく、日本の人口が減っていくことが決定している今、日本も「多文化の人が暮らしやすい」社会に変え… -
なぜ「B1」?
もう1回だけ、高野台。商店や郵便局、市民ホールなどが集まっている「近隣センター」。「高野台B1近隣商店街」とサインにありますが…なぜ「B1」?しかも「1」は少し小さいですね。 これはまず、ニュータウン開発時に町名… -
二度生まれ変わる千里丘陵
高野台のレポートを続けます。「大和谷自治会」と書かれた古びた掲示板。手前は建替直前の府営住宅の一角。一方、道路の向こうでは建て替えた新棟が最後の仕上げに入っています。 「大和谷」は「やまとだに」と読み、千里ニュー… -
高野台・幼稚園の頃から見た風景
錦秋の高野台。こちらはずいぶん数が減ってきたオリジナルの府営住宅。築57年。4階建です。佐竹台、高野台の府営住宅には、このように妻面にも窓があるタイプが見受けられます。住棟両サイドへのベランダの割り振りなども、古江台以… -
高野台・紅葉模様
千里ニュータウンの中で2番目の住区(1963年まちびらき)であるにもかかわらず、団地建替(ほぼ府営住宅)があとまわしにされていた高野台。 先日用事で行ったら、紅葉の中、府営住宅の建替工事が進んでいました。藤白台の… -
イエロー・オン・イエロー
こちら新千里東町。建替が進んで残り少なくなったオリジナルの府営住宅棟に、大阪府だからイチョウ(?)と、ひところほど勢力がなくなったセイタカアワダチソウ。 万博公園でディスプレイされていたコロナ状況を示す「大阪モデ… -
千里ニュータウンをデジタルマップに描こう!
きのう17日は、千里市民フォーラム+Code for Suita、ラコルタ(吹田市立市民公益活動センター)の企画で、千里南公園を舞台に、千里ニュータウンをデジタルマップに描こう!という集まりに参加してきました。 …
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