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過去の記事一覧
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ソビエト館の見える風景(1969秋)
ハズカシながら私が小学校4年生のときに藤白台診療所の前から描いた油絵です…市民ホールで習ってたんですよ。先生の手が相当入ってますが…。 私がボランティアで吹田市立博物館に出入りしている関係でこのブログは博物館の「勝手ブロ… -
建替の実例(新千里東町)
藤白台の公社住宅の建替後はどんなイメージになるのか…? あくまでも「参考」でしかありませんが、千里ニュータウン内のほかの町へ行くと、すでに建替が終わった例をいくつか見ることが出来ます。こちらは新千里東町。公社の賃貸棟が建… -
ソ連館を望む(推定・1970秋~)
ソ連館と藤白台が一枚に納まった写真を、青山台中学校1975年の卒業アルバムから見つけました。 この写真、よく見るとソ連館の上1/3がパネルが貼られていないようで、完成前の1969年か、終了後の解体開始後(秋~年末ぐらい?… -
エキスポタワーとの日々
藤白台から見えていた万博の構築物で、一番よく、長い間見えていたのはエキスポタワーでした。 開催中に見えていたのは、ソ連館、古河パビリオン、住友童話館…ロープウェイも見えたなぁ…開幕したその日から、会場のざわめきやこだます… -
藤白台と万博
藤白台の歴史で一大事件は、やはり1970年の万博に尽きるでしょう。 地元吹田の中でも藤白台は、万博会場の隣り!でしたから、境界線上で考えれば、まさに徒歩1秒の隣人!…という言い方はやや広告屋めいていますが、自宅から万博西… -
そして森が残った
建替着手間近のA20棟と、「ふれあいの道」ぞいの斜面緑地。 以前にも書いたようにこの斜面緑地は開発以前からの自然林でもなく、大阪府が造成に際して整備した緑でもなく、団地に入居した皆さんが1976年ごろ、雑木林を整備し直し… -
団地植物園-タマスダレ
うちにもあって「ナツズイセン」って呼んでたのですが、ネットで検索しても出てこないのでとうとうNHKの「趣味の園芸」に投稿して質問したらタマスダレだと教えてもらいました。 飾り気もなく、お店にもあまり出てるのは見かけません… -
団地植物園-ハギ?
ハギ…だと思います…(まるで自信がない)。 ちびちびと可愛らしい花をつけるので団地と一緒に撮るにはもう一工夫必要ですが、まあともあれ「秋の七草」らしいです。(そんな日本人の基礎教養もグーグルで調べている現代っ子の私でした… -
団地植物園-ヒルガオ?
撮った時間帯から察してヒルガオ?ヒルガオって浜辺に低く這っているようなイメージがありますが、ここ千里ニュータウンでは見事に高層化しております。花数と言い、お見事!… -
団地植物園-フヨウ
青空に高らかに咲くフヨウ(だと思いますが…)。残暑っていうよりまだ猛暑だなあ。フヨウは虫がつきやすくてうちでもすぐハゲハゲになってしまいますが、よくこんなに高くこんもりと…!…
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