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タグ:まちあるき
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ご近所とひとつの庭(芦屋浜シーサイドタウン)
タウンハウスの街区の中に入っていくと、どこまでが公道でどこからが私有地なのか、夏の日差しを木立にさえぎられた空間がひっそりと広がっていました。 これがタウンハウスを特徴づけるコモン(共有庭)という空間なのでしょうか。千里… -
タウンハウス芦屋風(芦屋浜シーサイドタウン)
芦屋浜シーサイドタウンでは超高層街区がきわだって有名ですが、中層や低層の区画もあります。なかでも、共有庭を持った連棟式のタウンハウスが多く導入されていることがこの町の特徴です。(普通の戸建分譲住宅もあります。) こちらは… -
日本のニュータウンを歩く。(8/13でブログ開設3周年)
ついうっかり、ブログの誕生日を忘れてしまいました…1日遅れですが、このブログも3周年を迎えることができました!ご訪問ありがとうございます。 「アラウンド・藤白台」と名乗って始めたニュータウン・ブログではありますが、ここの… -
真夏の駐車はシートが熱くなりますので。
北公園のプールで見かけた臨時のバギー置き場。最近はいろんなハイテクが出ているようですが…ここで必要なのはブルーシートとヒモだけ。ゆるい空気感に、プールのあともぐっすり寝られそうです。… -
プールサイド小景
屋外50mプールがあるのに、なぜかすいてる千里北公園の市民プール(土日はさすがにこんなわけにはいきません…たぶん正式な競技に使うには水深が足りないのだと思います)。 紫外線は皮膚に良くないという考え方が最近は強いですが、… -
夏のシルエット
(ほんとはこれ、2007年の同じ季節の写真だけれど…)やっと夏本番らしくなりました。 灼けたアスファルトに庭木が投げかける緑の日傘。このシルエットは…サルスベリかな?(私は自然オンチなので樹種がわかりません。)… -
日本最速の通勤電車(つくば→秋葉原)
5月8日からお届けしてきた「つくば」レポート、去年8月に行った分と、今年5月末に行った分をあわせたこともあり長くかかってしまいましたが、ひとまず終わりにしましょう。 つくば駅から、2005年にできた「つくばエクスプレス(… -
キャンパスの中に住む(筑波研究学園都市)
こちらは緑の前庭をたっぷり取ったうらやましいような中層集合住宅ですが、これが実は学生寮(「学生宿舎」と言っているようです)。筑波大学のキャンパスの中にあります。 筑波大学は国策によって旧・東京教育大学を東京の都心から移転… -
キャンパスという名前の森(筑波研究学園都市)
これ、キャンパスです。筑波大学の。いまや鬱蒼とした森…広さは南北におよそ5kmもあります。千里ニュータウンで言うと、南千里の南から北千里の北まで、ずっと大学のキャンパス!258haもあるキャンパスは、日本の大学で最大だそ… -
うらやましい校門(筑波研究学園都市)
5日間ほど旅行に出ていたので、更新が滞ってしまいました。つくばレポートの続きに戻ります。 こちら、何の変哲もない交差点に見えますが、実は筑波大学の松見門。ゲートらしいものもなく、一般のクルマも、路線バスも、キャンパスが完…
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