昨日の画像から少し右側に目を移すと、新千里西町のUR住宅(1967年建設)とのコントラストがご覧いただけます。
大きいって言っても構図の遠近法もありますが…。タワーのほうはワンフロア平均8戸もない計算になるので(1戸あたりの面積が広がっているとしても)、大きいように見えて意外とタワーマンションは細身なのかもしれません。
1960年代には5階建ての団地も十分「高層!」だというインパクトがありましたが、それの10倍だもんなあ…。

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