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タグ:千里中央
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千里阪急、どんな姿に?
セルシーと千里阪急が一体で建て替えられるという発表があって約1年になりますが、具体的にどんな姿になるかは、まだ見えてきません…。 夢のある姿に、なってほしいですね。というのは初代千里阪急もセルシーも、当時の「夢」… -
今年の桜は…
震災に気を取られているうちに、いつのまにか青葉の季節になろうとしています。桜はいつもの年と同じように咲いていたのに…ていうか、むしろ雨も少なく気温も低く、わりと長くもっていたのかも?そういえば今年は一度も花見をしなかった… -
町が町であるために
5回目の年末を迎える「アラウンド・藤白台」、今年最後の記事は何にしようかな…と思っていたらきょうは大雪の予報で実際に舞ってきたのでしめしめ…普段ない雪景色が撮れる!…と喜んで出かけたのもつかの間、ミゾレっぽくなってしまい… -
静かな宮殿
こちらは深夜の千里中央駅…万博40年ということで、載せてみました。八角形の大きな吹き抜け、中央で主役を取るエスカレーター、取り巻く階段と、千里ニュータウンの中央の玄関口らしく、なかなか堂々としています。かなり最近になって… -
線路が微妙にカーブしている理由
ひきつづき、北大阪急行の千里中央駅。 こちらはホームの北端…つまり行き止まりになっている箇所ですが、線路がビミョーに左(西側)にカーブしているのがわかるでしょうか?これはホームの先が細くなっているのではなく、西側の線路も… -
「埴生の宿」が流れる駅
こちらは北大阪急行の千里中央駅。来年2月、開設40年を迎えます(このホームを使うようになったのは万博終了翌日の1970/9/14から)。 地下1階の改札階から地下2階のホーム階が吹き抜けになっていたり、その間を結ぶエスカ… -
日時計
いよいよ50階まで伸びた千里中央の「ザ・千里タワー」。隣のライフサイエンスビルの上層階から見ると、細長い影が西町の団地に落ちて、まるで日時計のようです。 このような超高層のタワーマンションは当然、影の落ちる距離が長くなり… -
歩車道分離とバリアフリー
こちら千里中央… 高齢社会になって「バリアフリー」が注目されるようになり、住民や学生によって調査やマップ作りがされているようですが…千里中央は歩道橋だらけ、階段だらけ…「北大阪の副都心」というわりには、かなり問題が多いよ… -
ライトアップ?
千里中央に接した北町の団地… 新しい商業施設の照明が団地に照り映えて、写真の被写体としてはファンタジーを感じるのですが、最前列の棟に住んでいる人はさぞまぶしいのでは…? 千里ニュータウンの再生に際して、住宅地と商業地を今… -
追い抜いた!
建設中の50階建てマンション「ザ・千里タワー」(左)と、1992年完成の千里ライフサイエンスセンタービル(右)。 もう一つの高層ビル、千里朝日阪急ビルの上から撮ってみたら…抜いてます!ただいま35階付近を建設中…(この写…


ランドスケープの観点から「万博レガシー」を考える特集号。超豪華メンバーにまぜていただき、千里万博の近隣住民として60年にわたり変化を見てきた私の講演録も出ています。

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