●「アラウンド・藤白台」は「Newtown Native」(https://newtown-nt.com/)に移転しました。
●この投稿の移転先は、https://newtown-nt.com/2007/03/04/3418/ です。

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (7)

    • てつ
    • 2008年 7月 20日

    健ちゃんさん
    手に入りましたか?
    何度見ても 懐かしい写真集です♪

    • 奥居武
    • 2008年 7月 20日

    えらく前の記事にコメントついてるなと思ったら、写真集「千里山」のことだったんですね。この写真集を出された産木さん、撮影当時は学生で、その後プロのカメラマンになられたのですが、千里の写真は35年間ずっと仕舞ったままだったそうです。おかげで状態も大変良く保たれていました。この写真集のことで1回記事にしなくちゃなあ…。

    • てつ
    • 2008年 7月 20日

    さっき 産木民彦 で検索したら ぬあんと この コメントにヒットしたのです
    平成17年に 写真集が出た事は グッドタイミングだと思います
    他に 南千里図書館でも 写真展をされてるのも めっけました
    海南で この写真展されたみたいですが あんまし・・・だったとか・・・
    やるなら なにがなんでも 千里ニュータウンでしょう(^^)
    何かで お手伝いしますよ みんなに 見て欲しい(^_^)b

    • 奥居武
    • 2008年 7月 20日

    海南と言えば、藤白台の名前のルーツではないかと言われる「藤白」の地名がある町ではありませんか。
    http://senri-g1964.at.webry.info/200802/article_10.html
    これは一度行かなくちゃなあ…

    • 健ちゃん
    • 2008年 7月 21日

    てつさんへ
    おかげさまで手に入りました。さすがの八重洲ブックセンターでも手に入らなくて、和歌山の宮井平安堂という創業100年以上の本屋さんにありました。
    幼稚園は古江台に通ってましたので、また時間を作って山野本屋さんも訪れてみたいです(^^)

    • てつ
    • 2008年 7月 21日

    和歌山で本をみつけられたんですか?
    それは 産木さんも喜ばれると思いますよ
    「千里山」は約40年前の写真ですが 今回の展示では 最近のものもあり 今も千里を撮り続けてくださっていると思うと
    とても嬉しく思いました(^^)

    • 奥居武
    • 2008年 7月 21日

    「僕の青春時代だった」とおっしゃってました。あらためて写真集をめくると、写真の視点が若い!建設現場を追って、しだいに撮影場所が南→北→中央地区→万博会場へと移っていくさまもわかります。ものすごい土木工事と、土埃の中で汗をかいて町を造る人たち…青春が共鳴してシャッターを押させたのだと、その瞬間がひしひしと迫ってきます。

好評発売中!

幕末から大阪・関西万博まで。日本と博覧会の関わり・ウラオモテが多面的にわかる!貴重な図版多数。1970年当時の万博少年として、私の証言も採録されています。こちらから購入できます。

好評発売中!

ランドスケープの観点から「万博レガシー」を考える特集号。超豪華メンバーにまぜていただき、千里万博の近隣住民として60年にわたり変化を見てきた私の講演録も出ています。こちらから購入できます。

好評配布中!〔無料〕

千里ニュータウンの全域がわかる「千里ニュータウンマップ2018」の制作をお手伝いしました。このマップは南千里駅前の「吹田市立千里ニュータウン情報館」で配布しています。

好評発売中!

吹田市立博物館とパルテノン多摩の2018年共同企画「ニュータウン誕生」の展示・図録制作をお手伝いしました。図録購入(吹田版)はこちら。多摩版はこちら。(内容は同じです)

アーカイブ

ページ上部へ戻る