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コメント

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  • コメント (2)

    • 彩都でFM千里を聞いている某市民
    • 2008年 1月 25日

    彩都の研究機関の建物には「フレンドマート」のような大きな看板を掲げることができないようで、どこが何の建物なのか、事前に調べていかないと近所の人も理解していないようです。交番もみあたらず、カーナビも最新版にも出てない建物があり、目的の建物にたどり着けない可能性があります。たどり着いたら遠慮がちに小さな表札があるといった具合です。さらに表札を見ただけではシロウトには何をテーマに研究するところか、病院なのかホテルなのか大学なのか研究所なのか…ワカランという建物もあるようです。
    このシリーズで集合住宅&研究機関の配置&紹介を楽しみにしています。

    • 奥居武
    • 2008年 1月 26日

    うわっ、しまった…研究機関の配置がわかる写真撮ってないや…(地図はゲットしてますが…)。「小さな案内板」と言えば六甲アイランドが出来た頃そうで、景観に配慮したのでしょうが外来者には不親切でした。(今はどうかな?)高齢化時代、タウンサインは「デカ字で、かつスマートに」がトレンドで、数年前に出来た新幹線の品川駅など、驚くほど文字が大きいです。

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