タグ:交通

  • 次停車(約40年前)

    こちらは1967年製の古いボンネットバスの社内。同じボタンでも今と全然違いますね~。 実は今年5月につくばへ行ったとき、ボンネットバスで筑波山一帯を案内していただいたのです。こういう古いバスを動態保存しているNPOがある…
  • つぎとまります

    路線バスはニュータウンの毛細血管ということで、バスネタもう一発いきましょう。 いまではあたりまえになったワンマンバスですが、千里ニュータウンが出来た頃のバスには、まだ車掌さんが乗っていました。定位置は中央の扉のうしろで、…
  • タクシーという足

    PCの前に長時間座りすぎがたたったのかニュータウンめぐりの運転がこたえたのか足腰を痛めてしまい、何日間かけっこうタクシーのお世話になりました。(数日はほんとうに這うようにしか歩けませんでした…) 北千里駅前に乗り入れてい…
  • 信号機も交代中

    千里南公園の東側で、面白いシーンに遭遇…。信号機の取替作業をやっていました。 地上に置いてあるのが新しいLEDタイプ。アームについてるのがお役御免の電球タイプ。LEDタイプは「消費電力が少ない」「寿命が長い」「ハッキリと…
  • おしゃれなバス停

    バスネタが続きますが、南千里駅前の再整備で移設された新しいバス停。 しっかりした屋根と側面の雨除けがついて、ベンチや時刻表掲出板も一体化していて、しかも、なかなかオシャレ。大きな広告スペースがついているのがミソで、この広…
  • 近鉄エリアまで300m

    千里ニュータウンでは見慣れない色のこのバスは、近鉄バス。実は藤白台まであと300mのところまで路線網が来ています。 茨木から万博公園に乗り入れるバス路線は阪急バスのほかに近鉄バスも受け持っており、その一部が阪大吹田キャン…
  • 町の色

    …と言ってもいろいろありますが、僕がひとつ、「これを変えたら町の風景がずいぶん変わってしまうだろう…」と思っているのが、阪急バスの車体色。少なくともニュータウンができた頃から、ずっと変わっていません(少しブルーの部分が減…
  • ヅカあればこそ。

    当ブログでは特定企業の宣伝は行わない方針ですが、住民生活に密着している企業活動を紹介するのは自然なことだと考えております。 …というわけで阪急の駅や車内にいつも貼ってある宝塚歌劇のポスター。もうこれは、阪急のある町の景色…
  • 鉄道ファンにはこたえられない…

    千里ニュータウンの中でも、団地建替ではなく新しい住宅を造っている一角があります。 右は千里北公園。向こうに循環器病センター。左が青山台四丁目。この府道ぞい(青山台側)にはニュータウン建設以来、阪急が箕面方面へ延伸するため…
  • 日本最速の通勤電車(つくば→秋葉原)

    5月8日からお届けしてきた「つくば」レポート、去年8月に行った分と、今年5月末に行った分をあわせたこともあり長くかかってしまいましたが、ひとまず終わりにしましょう。 つくば駅から、2005年にできた「つくばエクスプレス(…

好評発売中!

CITY LIFE刊のムックガイド。「歴史文化」「まちづくり」の取材が丁寧で大充実。「北千里を歩く象」の記事で協力しました。こちらから購入できます。

好評発売中!

樹林舎刊の写真集『吹田市の昭和』の千里ニュータウン部分を中心に、コラム執筆や写真のアレンジ、事実関係の確認などを担当しました。限定1,500部。書店でお申し込みください。

好評配布中!〔無料〕

千里ニュータウンの最新状況がわかる「千里ニュータウンマップ2018」の制作をお手伝いしました。このマップは南千里駅前の「吹田市立千里ニュータウン情報館」で配布しています。2013年版も在庫があります。

好評発売中!

吹田市立博物館とパルテノン多摩の2018年共同企画「ニュータウン誕生」の展示・図録制作をお手伝いしました。図録購入(吹田版)はこちら。多摩版はこちら。(内容は同じです)

アーカイブ

ページ上部へ戻る