佐竹台の新築公社住宅レポート第3弾。
いや~いいですね、青い畳!いまごろゴロンとなって、長かった仮住まいなどの苦労を癒してる方もいるでしょう。畳の部屋が二間続くのも、最近の集合住宅では珍しいのでは?とも思いますが、高齢者が多い住民の方の要望でも反映したのでしょうか…?と、これは勝手な想像でした。ほんとうにおつかれさまでした。

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コメント

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  • コメント (2)

    • もりや
    • 2007年 3月 02日

    新しい建物はバリヤーフリー面でも、配慮が見られなかなかのものでした。しかし、せまいなー、クロゼットのようにつかえる部屋がも1つあれば、楽だろうにとおもいました。日本人はものに対する執着がゆよく、モノがやたらにふえるので、物置になって機能しなくなる恐れあですが、そうするともう一部屋いる?

    • 奥居武
    • 2007年 3月 03日

    モノって、増えてしまいますよね(僕も本で困ってます)。いくら本棚や部屋を増やしても、入れ物が増えただけ中身も増えてしまう…という習性もあるようで、「ルーズフィットの服は太ってしまう」という原則?と似たものを感じます。「ステキな部屋作り」とか「モノを捨てる!」とかいう題名の本で部屋が散らかってたりして…シンプルライフはムズカシーです。

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