
公社第一期建替工事完成日の金曜日は朝から会社へ行ってしまい(会社員ですから…)、昼間にセレモニーのようなものがあったのかどうか?残念ながらたしかめることはできませんでした。
帰ってきたのは終電近くで電車の中から見えるベランダ側はすでに大半消灯されているのかまだ引っ越してきていないのか…?暗くてあまりドラマチックに景色が変わった感じはしません(少しはあかりがついていました)。でも藤白橋のおきまりの位置に行ってみると、バーン!
明るい!廊下側は全部あかりがついて、ああ、できたんだなあと、なんだかじっくり見てしまいました。ゆうべまでは暗い巨大な「壁」だったのに、きょうからいろんな人のマイホームです。佐竹台の公社は電球色(のたぶん蛍光灯)だけど、ここは白色ですね。やっぱり藤白橋の上からデジカメで写真を撮っている人もいました。
3連休もあるし学校も春休みに入るから、これからぞくぞく引っ越して来る人が続くでしょう。公社に住んでる知り合いの人の顔がうかびます。うれしいだろうなあ。
仮移転から戻ってくる人、2期工事分のA23-26棟から移ってくる人、新規募集で新しく藤白台の住民になる人…このブログ読んでくれる人も増えるといいなあ。おかえりなさい!ようこそ!藤白台へ。
そしてこの工事で藤白台を離れた人たちも、それぞれの場所で元気でいることを願います。藤白台が多くの人の心に刻まれていきますように…。
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